CSR

  • 対談 化学で未来を切り拓き、世界の人びとの“いのち”と“くらし”に貢献していく 旭化成(株)代表取締役社長 藤原 健嗣 化学者 筑波大学名誉教授 2000年ノーベル化学賞受賞 白川 英樹氏 対談内容へ

CSRの考え方

CSRの考え方

多様なステークホルダーにとっての企業価値を向上させることが、事業活動を通じての「CSR」であると考えています。

CSR推進体制

CSR推進体制

旭化成グループの「CSR推進組織」と「活動実績及び行動計画」をご紹介します。

社員の個の尊重

社員の個の尊重

社員一人ひとりを尊重し、働きがいがあり、能力を十分に発揮できる職場づくりを目指します。

コンプライアンスの徹底

コンプライアンスの徹底

法令などの社会的規範、社内規定等を遵守するとともに、地域の文化、慣習、人権を尊重し、また、高い倫理観に基づいて行動することにより、世界の人々から信頼される企業であり続けます。

レスポンシブル・ケアの推進

レスポンシブル・ケアの推進

環境安全活動であるレスポンシブル・ケアを通じて、温室効果ガスの削減や従業員の労働環境の改善・向上に努めています。

社会との共生

公正な情報開示と、経営資源を活かした社会貢献を積極的に行うことにより、世界中の人々との友好関係を強化します。

旭化成グループは国際連合のグローバル・コンパクトに賛同しています。

参加イニシアティブ

■人権

原則 1. 企業はその影響の及ぶ範囲内で国際的に宣言されている人権の擁護を支持し、尊重する。
原則 2. 人権侵害に加担しない。

■労働

原則 3. 組合結成の自由と団体交渉の権利を実効あるものにする。
原則 4. あらゆる形態の強制労働を排除する。
原則 5. 児童労働を実効的に廃止する。
原則 6. 雇用と職業に関する差別を撤廃する。

■環境

原則 7. 環境問題の予防的なアプローチを支持する
原則 8. 環境に関して一層の責任を担うためのイニシアチブをとる
原則 9. 環境にやさしい技術の開発と普及を促進する

■腐敗防止

原則 10. 強要と贈収賄を含むあらゆる形態の腐敗を防止するために取り組む。

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CSR資料

CSRレポート2011

CSRレポート2011
CSRに関する考え方や活動を掲載しています。

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