「Frosch(フロッシュ)」新CM
6月10日(水)よりオンエア開始!
2015年6月9日
旭化成ホームプロダクツ株式会社
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旭化成ホームプロダクツ株式会社(本社:東京都千代田区 社長:山﨑 龍磨)は、食器用洗剤「Frosch(フロッシュ)」の新CMを6月10日(水)よりオンエアを開始いたします。「フロッシュ」は環境先進国ドイツで1986年に生まれ、世界40カ国以上で愛されているハウスホールド衛生用品ブランドです。「環境への配慮」「洗浄力」「使う人へのやさしさ」の3つの大切なことが詰まっているから、ムリなく、心地よく、毎日使い続けられます。その特長を「わたしにも、自然にも、気持ちいい。」というキャッチコピーで表現しています。

今回のCMのテーマは、「環境への配慮」。「フロッシュ」の自然へのやさしさを、生分解性に焦点をあてて伝えていきます。「なんでうちの洗剤はカエルなの?」という夫の問いかけに、マスコットキャラクターであるフロッケくんが突然現れて、「フロッシュ」の食器用洗剤はほぼ100%が自然に還る、環境に配慮したエコな商品ということを解説します。撮影は初夏、天候にも恵まれラストのシーンでは二子玉川の川が日差しを受けてキラキラと光り、自然を感じられるCMに仕上がりました。

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フロッシュブランドサイト

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食器用洗剤「Frosch」(フロッシュ)新CM

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CMストーリー

休日の昼下がり、仲良くお皿洗いをする夫婦。「うちの洗剤はなんで「フロッシュ」なの?」夫の疑問に、「自然に還る洗剤だから」と奥さんがやさしく答えます。そこにあらわれたのは・・・なんとカエル!このカエルは“フロッケ”という「フロッシュ」のマスコットキャラクター。フリップをみせて、「フロッシュ」の食器用洗剤がほぼ100%自然に還るやさしい洗剤であることを解説するフロッケ。お皿洗いをする台所の水は、やがて川や海へとつながっていきます。美しい川を前に、毎日使うものだからこそ、自然にやさしい食器用洗剤を選ぼうと夫婦は改めて思うのでした。

撮影エピソード

お皿洗いをしている夫婦。二人が立つキッチンには、日々の暮らしを楽しむ奥さんのこだわりがたくさん詰まっています。調理器具や雑貨(食器用洗剤は、もちろん「フロッシュ」!)にお気に入りのものをそろえると、キッチンが心地よい空間になっていきますね。そして、忙しくてなかなか夫婦の時間がとれない世代も、たまには一緒にお皿洗いをしてみませんか?自然と会話もはずんでいつもよりちょっと素敵な一日になるかもしれません。ラストの川のシーンは二子玉川駅の近くの土手で撮影しました。日差しをうけてキラキラと光る水面は、街のすぐそばを流れているとは思えない美しさでした。

「フロッシュ」食器用洗剤 「自然にカエル」篇

スタッフリスト

広告会社

東急エージェンシー

クリエイティブディレクター

高田 伸敏(東急エージェンシー)

CMプランナー

土田 正子/堀内 有為子/長谷川 大輔/伊藤 恵(東急エージェンシー)

アートディレクター

長谷川 大輔(東急エージェンシー)

コピーライター

堀内 有為子(東急エージェンシー)

アカウント

椎名 朗(東急エージェンシー)

アカウント

廖 すす(東急エージェンシー)

制作会社

ビジョンカンパニー

プロデューサー

野田 弘造/片野 育(ビジョンカンパニー)

プロダクションマネージャー

色川 洋平/菅野 春木(ビジョンカンパニー)

演出

岩井 克之

撮影

米田 要

照明

武藤 要一

美術

延賀 亮

着ぐるみ

山本 和弘(スドーアート)

キャスティング

ナイスホームラン

スタイリスト

田代 みゆき

ヘアメイク

NOBU(ハプス)

オフラインエディター

岡田 久美(リクリ)

オンラインエディター

谷道 史朗

ミキサー

茂木 祐介

SE

磯村 享平(録音処)

出演者

札内 幸太(ステッカー)

出演者

広澤 草(エー・チーム)

撮影ロケ地

二子玉川兵庫島公園/ピア辰巳

音楽プロデューサー

奥村 柾彦(ロジック)

作曲家

林部 亜紀子

  • 「Frosch(フロッシュ)」は登録商標です。
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以上

関連情報

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「Frosch」(フロッシュ)はこちら

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