旭化成、「第2回 サステナブル マテリアル展(SUSMA)」に出展
2022年11月29日
旭化成株式会社
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旭化成株式会社(本社:東京都千代田区、社長:工藤 幸四郎、以下「当社」)は、2022年12月7日(水)~9日(金)に幕張メッセにて開催される「第2回 サステナブル マテリアル展(SUSMA)」(以下「SUSMA」)に、以下の内容で出展することをお知らせします。

1. 展示会概要

名称 : 高機能素材WEEK 2022内「第2回 サステナブル マテリアル展」(通称:SUSMA(サスマ))
会期 : 2022年12月7日(水)~ 9日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
会場 : 幕張メッセ
小間番号 : 17-24
公式サイト : https://www.material-expo.jp/hub/ja-jp/about/susma.html
e招待券 : ご来場当日、こちら のページのQRコードを自動受付にかざしてください

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旭化成ブース(画像はイメージであり、変更の可能性があります)

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2. 出展概要

以下の内容で出展します。

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・リサイクル原料を活用した変性PPE樹脂「ザイロン™」、ポリアミド樹脂「レオナ™」
・バイオ認証POM樹脂「テナック™」、バイオ認証変性PPE樹脂「ザイロン™」

・各種エンプラCFP(カーボンフットプリント)算出・可視化サービス
・バイオマス原料を活用した発泡樹脂製品「サンテックフォーム™」

バイオマス原料、リサイクル原料を活用した成形機用洗浄剤(パージ材)「アサクリン™」

プラスチック資源循環デジタルプラットフォーム「BLUE Plastics」

生分解性を持つ天然由来成分を活用した連続長繊維不織布「ベンリーゼ®」

溶剤再利用が期待できる油水分離フィルター「ユーテック®」

環境に配慮した油吸着材「B-Sweeper®」

均一な繊維径・繊維長を持つ生分解素材「セルロースマイクロファイバー」、マイクロプラスチック代替「セルロース粒子」、その他セルロース商品

次世代型 フッ素フリー防水透湿フィルム「RespiGard」

冷蔵機能削減による環境負荷低減が期待できるクラウド型生鮮品物流ソリューション「Fresh Logi™」

バイオマスを肥料源とする養液栽培システム「Nature Ponics™」(YouTube)

リサイクル材への付加価値効果が期待できる熱可塑性エラストマー「タフテック™」など

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旭化成グループは、社内外における連携(Connect)や「Care for People, Care for Earth」をキーワードに、多角的な事業と多様な人財の結束を促進し、新事業創出やさらなるグローバル展開およびサステナブルなソリューションの開発を推進しており、今後も顧客満足と新たな価値の創造を通じて、世界の人びとの“いのち”と“くらし”に貢献してまいります。

以上

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