令和4年全日本柔道選手権大会
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太田大会連覇ならず敗退
4月29日(月・祝)東京都/日本武道館にて全日本柔道選手権大会が開催され、弊部より8名の選手が出場しました。
大会連覇を目指す太田は2回戦からの登場で、初戦を累積指導による反則勝ちで突破します。迎えた準々決勝戦は小川選手(パーク24)と対戦となり、本戦は一進一退の攻防が続き、ゴールデンスコアに突入します。ゴールデンスコア突入後は、太田のスタミナが徐々に切れはじめ小川ペースとなり、開始10分11秒太田に3つ目の指導が与えられ敗戦が決定し、大会連覇とはなりませんでした。大会自体は2年ぶりの有観客開催や東京五輪選手の出場など大きな盛り上がりを見せた大会となりました。
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試合結果
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個人戦
5位 太田 彪雅
5位 王子谷 剛志
3回戦敗退 羽賀 龍之介
3回戦敗退 川田 修平
2回戦敗退 垣田 恭兵
2回戦敗退 山本 悠司
1回戦敗退 大野 将平
1回戦敗退 尾原 琢仁
5位 王子谷 剛志
3回戦敗退 羽賀 龍之介
3回戦敗退 川田 修平
2回戦敗退 垣田 恭兵
2回戦敗退 山本 悠司
1回戦敗退 大野 将平
1回戦敗退 尾原 琢仁