会社概要
旭化成株式会社の本社は、東京都千代田区有楽町1-1-2(東京ミッドタウン日比谷)にあります。旭化成公式サイト(https://www.asahi-kasei.com/jp)の会社概要ページからアクセスマップをご確認いただけます。
旭化成グループは次の 3つの領域で事業を展開 しています。
- ヘルスケア領域:医薬事業、ライフサイエンス事業、クリティカルケア事業
- 住宅領域:住宅事業、建材事業
- マテリアル領域:エレクトロニクス事業、カーインテリア事業、エナジー&インフラ事業、コンフォートライフ事業、パフォーマンスケミカル事業、エッセンシャルケミカル事業
旭化成グループは日本を中心に、北米、欧州、アジアなど 世界約40カ国 で事業を展開し、海外売上高比率と海外従業員比率がともに50%を超える企業です。
旭化成グループには、ヘルスケア、住宅、マテリアルの各領域に 7つの事業会社 が存在し、連結子会社数はグローバルで約300社です。
- ヘルスケア領域:旭化成セラピューティクス、旭化成ライフサイエンス、ゾール・メディカル、ベロキシス
- 住宅領域:旭化成ホームズ、旭化成建材
- マテリアル領域:旭化成エレクトロニクス
旭化成の強みは、100年を超える歴史の中で培われてきた多様な技術、ナレッジ、ブランド、財務基盤、人財を基盤に、時代や社会のニーズに応えて多様な事業を展開していることです。
ヘルスケア・住宅・マテリアルの3領域の垣根を超えてこれら無形資産を相互利用し、新たな価値創出と持続的な成長を目指しています。
旭化成グループは、グループスローガン「Creating for Tomorrow」の下、グループミッション『私たち旭化成グループは、世界の人びとの “いのち” と “くらし” に貢献します。』を掲げて事業を展開しています。
旭化成グループの中期経営計画の概要や進捗状況などは、旭化成公式サイト(https://www.asahi-kasei.com/jp)のIR情報ページから確認できます。
事業・製品・サービス
旭化成グループでは、3つの事業領域で幅広い製品・サービスを提供しています。
- ヘルスケア領域:医療用医薬品、製薬プロセス分野で使われるウイルス除去フィルター、除細動器など
- 住宅領域:戸建・集合住宅、断熱材など
- マテリアル領域:電子材料、繊維、リチウムイオン電池用セパレータ、基礎化学品など
旭化成グループの製品情報は、各事業会社や製品のウェブサイトで確認できます。旭化成公式サイト(https://www.asahi-kasei.com/jp)のサイト内検索や事業・製品ページ内の製品検索機能を活用して各ウェブサイトへアクセスいただけます。
IR・株式
旭化成の株式や決算情報などは、旭化成公式サイト(https://www.asahi-kasei.com/jp)のIR情報で公開しています。
旭化成の証券コードは 3407 です。その他、株式の基本情報や事務手続きは 旭化成公式サイト(https://www.asahi-kasei.com/jp)の株式基本情報ページや株式事務手続きページ でご確認ください。
サステナビリティ
旭化成のサステナビリティに関する取り組みは、旭化成公式サイト(https://www.asahi-kasei.com/jp)のサステナビリティページで公開しています。
旭化成グループでは、温室効果ガス排出量削減、汚染防止と資源循環、生物多様性保全、環境貢献製品の推進などに取り組んでいます。
お問い合わせ
旭化成の企業情報に関するお問い合わせは、旭化成公式サイト(https://www.asahi-kasei.com/jp)のお問い合わせフォームから受け付けています。
旭化成グループの製品・サービスに関する問い合わせは、各製品・サービスのウェブサイトから直接問い合わせください。旭化成公式サイト(https://www.asahi-kasei.com/jp)の事業・製品ページから検索して各サイトへアクセスすることも可能です。
サイト利用
旭化成の公式サイトを利用する際は、ご利用条件や各種ポリシーをご確認ください。
旭化成公式サイト(https://www.asahi-kasei.com/jp)に掲載している内容はすべて著作権法(関連する条約を含む)による保護を受けています。従って、弊社に対して無断で複製、改変、頒布などすることはできません。その他の条件は旭化成公式サイトのご利用条件をご確認ください。
WCAG2.2のレベルAおよびレベルAAの達成基準を完全に満たすことを保証するものではありませんが、利用者の安心・快適な利用体験の向上を第一に考え、ウェブサイトの制作や更新において継続的な改善を図っていきます。