「平成30年7月豪雨」災害に対する支援について | 2018年度 | ニュース | 旭化成株式会社

プレスリリース

「平成30年7月豪雨」災害に対する支援について

2018年7月13日
旭化成株式会社

このたびの西日本を中心とした「平成30年7月豪雨」災害において、被災された皆様、関係の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

旭化成株式会社(本社:東京都千代田区、社長:小堀 秀毅)は、被災された皆様と被災地支援のため、義援金として3,000万円を拠出することを決定いたしましたので、お知らせします。

義援金について

  • (1)義援金 3,000万円
  • (2)拠出先 日本赤十字社、岡山県、岡山県倉敷市(各 1,000万円)

その他

自治体および緊急災害対応アライアンス「SEMA(シーマ)」の要請により「サランラップ」約2千本をお届けしました。

「サランラップ」の支援については、今後も自治体の要請に応じてまいりたいと考えております。

お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りするとともに、被災地の一日も早い復旧・復興をお祈り申し上げます。

以上