事業を通じた貢献 | サステナビリティ | 旭化成株式会社

事業を通じた貢献

旭化成グループは、2022年度より、「サステナビリティ」を中核とする3カ年の「中期経営計画 2024 ~Be a Trailblazer~」をスタートさせました。持続可能な社会の構築に貢献するため、事業を通じてさまざまな社会課題の解決に貢献していきます。

現中期経営計画では、人と地球の持続的な発展に貢献し続けていく当社グループの姿勢を、「Care for People, Care for Earth(人と地球の未来を想う)」と引き続き表現しています。これを全事業に共通する価値提供の視点として、さまざまな場所や分野で、サステナブルな未来へとつながる新しい価値を生み出していきます。

  • Care for Earth/カーボンニュートラルでサステナブルな世界の実現 Care for People/「ニューノーマル」での生き生きとしたくらし実現 [旭化成が取り組む課題]カーボンニュートラル/循環型社会 安全・快適・エコなモビリティ より快適・便利なくらし 人を豊かにする住まい・街 生き生きとした健康長寿社会 [旭化成の価値提供分野]Environment & Energy/Mobility/Life Material/Home & Living/Health Care [マテリアル領域] [住宅領域] [ヘルスケア領域]

貢献分野と事業例

  • 研究開発段階
グループの価値提供注力分野 Care for People Care for Earth
マテリアル領域 Environment & Energy

クリーンエネルギー創出

省エネ・環境改善

低炭素社会への貢献

  • 次世代CO2ケミストリー
  • 新規CO2分離・回収システム
Mobility

安心・安全

快適空間

省燃費

EV/HEV

Life Material

快適・便利

健康

フードロス削減・低環境負荷

住宅領域 Home & Living

安全・安心/快適・健康

環境への貢献

ヘルスケア領域 Health Care

急性疾患(救命救急、循環器)

慢性疾患(整形、透析)

安全なバイオ医薬品の提供