事業を通じた貢献 | サステナビリティ | 旭化成株式会社

事業を通じた貢献

  • Care for People, Care for Earth 事業を通じた貢献

旭化成グループは、2019年度より、「サステナビリティ」を中核に据えた3カ年の新中期経営計画「Cs+(シーズプラス) for Tomorrow 2021」をスタートさせました。持続可能な社会の構築に貢献するため、事業を通じてさまざまな社会課題の解決に貢献していきます。

今回の中期経営計画では、人と地球の持続的な発展に貢献し続けていく旭化成グループの姿勢を、「Care for People, Care for Earth(人と地球の未来を想う)」と表現しました。これを全事業に共通する価値提供の視点として、さまざまな場所や分野で、サステナブルな未来へとつながる新しい価値を生み出していきます。

  • 旭化成グループの事業を通じた貢献

貢献分野と事業例

  • *研究開発段階
グループの価値提供注力分野 Care for People Care for Earth
マテリアル領域 Environment & Energy

クリーンエネルギー創出

省エネ・環境改善

低炭素社会への貢献

  • 次世代CO2ケミストリー*
  • 新規CO2分離・回収システム*
Mobility

安心・安全

快適空間

省燃費

EV/HEV

Life Material

快適・便利

健康

フードロス削減・低環境負荷

住宅領域 Home & Living

安全・安心/快適・健康

環境への貢献

ヘルスケア領域 Health Care

急性疾患(救命救急、循環器)

慢性疾患(整形、透析)

安全なバイオ医薬品の提供